結婚のお祝いに、アロマグッズをもらいました。かわいいクリーム色の箱は、ローズの香りのキャンドルと、シルバーのキャンドル立てでした。あと、ピンクのシフォンのリボンでラッピングしてあった黄色の箱には、白い陶器のアロマポットと、アロマオイル数種類も入っていました。普段アロマを炊く事はしないのですが、せっかくいただいたので、これを機会に挑戦してみることにしました。玄関や、寝室に置くと良いということだったので、寝室はリラックス出来るようにラベンダーの香りにしました。
玄関は、まだ迷っていますが、ミント系の香りなら、さわやかかなあと、思っているところです。明日は、また、別の友人が家に遊びに来る予定です。お昼ご飯をごちそうしようと思っています。女ばかりの昼食となるので、パスタとサラダ、おいしいケーキも作ろうと思っています。ワインを友人が持ってきてくれる予定なので、おつまみに新婚旅行で買って来た、数種類のチーズも用意したいと思います。しかし、最近のラッピング用品はカワイイですよねぇ。
2011年8月アーカイブ
うつ病の治療には、シロウトには分からない薬が処方されます。ホントに効くの?最初は効いても、次第に増えて依存症みたくなって最終的に効かなくなるんじゃないの?と不安になる患者さんが多いと聞きます。うつ病の患者さんはネガティブな思考に支配されやすく、そう思ってしまうのは、専門医や薬への不信感よりもうつ病の症状と言ってもいいかもしれません。
そして、それらの薬は継続的に飲み続けて、数週間後にやっと効果が出るというものもあります。効果よりも副作用が先にでるものもあるようです。それが不信感を増加させてしまうのかもしれません。ですが、まず、担当医の指示とおり、飲み続けましょう。うつ病の治療は長い時間を必要とします。昨日より今日、よくなってないとダメということはありません。
怪我の治療とは違います。昨日は気分よかったのに、今日はぜんぜん楽しい気分になれない。そんなこともあるかもしれませえん。一進一退を繰り返しながら、少しずつ前に進むのがうつ病の薬の役目です。もし、薬に対して不安があるのなら、飲むのをやめたりせず、まずは担当医と相談してみましょう。担当医はうつ病患者さんの味方です。きっと、鬱病 治療 東京にむけてのいい相談と処方をしてくれます。あせらず、ゆっくり治していきましょう。